パナソニックの電動歯ブラシ「ドルツ」の替えブラシはアマゾンで安く買える。

いつまでもリンゴがかじれる丈夫な歯にしておきたいものです!

皆さんは、これらのような歯にまつわる話を聞いたことないですか?

・年をとるにつれて歯はもろくなる。

・歯が強くないと力が出ない。

・口腔環境は身体の他の病気に影響している。

 

歯の健康って、とっても大切なんだな!

と知ってから、歯の健康には人一倍、気を使うようになりました。

 

昔は、いわゆる普通の歯ブラシを使用して歯磨きをしておりましたが、

今はパナソニックの ドルツという電動歯ブラシを使用するようになりました。

普通の歯ブラシもいいところはあるんですが、電動歯ブラシの歯垢の除去力を経験してしまうと元に戻れなくなるんですよね。

 

さて、あたりまえっちゃ、あたりまえですが電動歯ブラシも毛先を定期的に効果する必要があるんですよね。

今回は、それのランニングコストが抑えれることを知りましたので、紹介したいと思います。

 

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パナソニック 電動歯ブラシ ドルツ シルバー調 EW-DE43-S

まずは、私が使用している電動歯ブラシをご紹介します。

パナソニックのドルツにはいろんな種類があるんですが、私はイオンを発生させるタイプを使用しております。

イオンを発生させることによって、歯に結着している歯垢を引き剥がしてくれるようです。

実際に使用しても歯がツルツルになるのを実感します。

 

ちょっと話は逸れますが、

子供の頃、歯が磨けているかのチェックをするために赤い液体を歯に塗りませんでした?

あれって、家庭で子供が歯が磨けているかのチェック用にアマゾンにも売っているんですよ。

もちろん子供だけではなく、大人も使用できるので私も買って試してみました。

普通の歯ブラシで磨いた後に、この液をお口に含んでクチュクチュすると、

磨き残した歯垢が赤く染まります。

 

実際にやってみると、予想以上に磨けてないもので、そりゃ虫歯になるやろというのが正直な感想です。

それで、パナソニックのドルツで赤くなったところを磨くとよく取れるんですよね〜。

歯と歯の間、歯と歯ぐきの境目、咬み合わせの面の溝、奥歯、前歯の裏側など

手磨きではどれだけ頑張っても歯垢を落としきるのは難しいです。

あと、手を左右に動かさなくて良いので楽だし、いい感じです。

 

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定期的なブラシ交換は必要

普通の歯ブラシでもそうなんですが、ブラシの毛先が広がったら交換時期なんです。

この電動歯ブラシのブラシは、結構丈夫に作られている印象ではありますが

私の場合、1ヶ月から2ヶ月に一度ぐらいの頻度で交換しております。

 

この写真みたいな感じで電気屋さんに売っておりますし、機種別に並べられていたり、もちろん他のメーカーのも売られていて電動歯ブラシコーナーとなっているので、すぐに分かるはずです。

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だいたい1セット2本入りで売られており、このように吊るされております。

定価は1500円の税抜きなので、1620円(税込)です。

そこから割引があって、どこの家電屋さんも1400円以上で販売されています。

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1本あたり700円。2ヶ月に1回の交換頻度としても、月に350円のランニングコストがかかっていることを考えると、結構高いですよね。

 

アマゾン内のパナソニック公式サイトには簡易包装タイプがある

実は、私も今まで知らなかったんですが、お店で売るようの綺麗な包装をされているものではなく、この写真みたいに、簡易包装されているものがアマゾンで売られているんです。

もちろん、パナソニックが正式に販売しているものなので中身は一緒なんですが、簡易包装ということで価格もぐっと抑えられていますよ。

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タバコの箱と同じぐらいの大きさでしょうか。

その中に、交換用ブラシが4本入っております。

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価格が2000円程度なので、1本あたり500円。

2か月に1回の交換頻度として、1か月あたり250円のランニングコストに抑えることができます。

約30%のコストダウンですね。

ちなみに20本入りもあります。

ご家族で使用するなら、これぐらいあっても良いかもしれませんが一人暮らしの私には4本入りがちょうど良いかな。

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